夏だ!!子連れキャンプの持ち物、必需品と、あると便利なグッズ3点をまとめてみた!!

夏の子連れのキャンプって楽しいですよね。

親も童心に帰り虫採り、川遊び。

デトックスも出来ますし。

そんな子連れキャンプで必要な持ち物

追加であれば便利なアイテムをまとめてみました。

子連れキャンプの持ち物(必須編)

予備の着替え。

年齢にもよりますが、着替えは必須です。

小学生になった我が子も、

転んだり、濡れたりしてました。

必要な枚数+1枚は必要です。

あと、薄めの長袖あると夜や朝の冷える時期に便利です。

帽子

コレを忘れると危険です。

我が子はキャンプ中に帽子を被らず遊んでました。

(本人が被りたくないと主張)

家に帰ってきて、、、眠い~と寝ると

オデコが痛いよーとの事。

そして、か、、、身体が熱い!!

熱は38.3度。

The熱中症でした。

帽子、、、無理やり被せとけばよかった。

と本当に後悔しました。

保険証

我が家では起きませんでしたが、

キャンプに怪我は付き物。

別の家族は骨折事件が発生していました。

緊急で病院に行く必要もあります。

子供の保険証は必須です。

絆創膏

先程も書きましたが、キャンプに怪我は付き物です。

木の枝の擦り傷、切り傷はいつの間にかできてます。

絆創膏なら荷物にもなりませんので、

合わせて、ひまし油も傷には有効です。

以前、子供向けのひまし油の記事をかいたので、

詳細はこちらを。

子連れキャンプの持ち物であったら良いな、その1、ウォーターシューズ。

キャンプといったら川遊び。

川に裸足で入ってみると、

苔で滑る

石が尖って痛い!!

そこでビーチサンダルで入ると、

サンダルが川の流れで、流されそうに、、、

そんな時、友人家族が使用しているのを見ました。

ウォーターシューズ!!

 

履き心地もためし履きさせてもらいました。

川に入っても滑らない。

石が尖っていても痛くない。

しかも、すぐ乾く。

あったら良かったな~と思った1品です。

ついでに自分のも買ってもらおうっと

子連れキャンプの持ち物であったら良いな、その2、ポイズンリムーバー

こちらも友人家族が持っていました。

ポイズンリムーバー。

 

アブ、ブヨ、ハチに刺された箇所から毒を吸い出すアイテムです。

実際に刺された子の毒を吸い出すところを見てましたが、

結構な吸引力!!

その子は吸引して貰って、そのまま遊びを再開していました。

虫刺されで大きな腫れが残る場合は毒によるもの。

その毒を吸い出すので、治りが早くなるそう。

刺された子に対しての、プラシーボ効果もあるし、

そんなに、値段が高く無いので、次回は買っておこうと思いました。

子連れキャンプの持ち物であって良かった、その3、ハンガー

あると凄く助かります。

川遊び後、急な雨、汚れた衣類を洗った後。

ハンガーにかけておくと、直ぐに乾いて使えます。

子連れキャンプの持ち物であって良かった、その4、ハッカ油

友人家族が我が家の持ち物で、

参考にしたいよ-と言って貰ったアイテム

それがハッカ油でした。

 

我が家は親子でハッカ油を4~5時間おきに塗ってました。

するとキャンプ中に虫に全く刺されませんでした。

虫避けスプレーをしてた家族は、

若干刺されてました。

ハッカ油、、、最高。

一家に一瓶ハッカ油です。

まとめ

子連れキャンプは家族の絆も深まり、

リフレッシュ出来るのでオススメです。

備えあれば憂いなし!!

予め、子供ケアグッズを持ってでかけましょう!!

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yusaku

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ブログで稼ぎたいパパブロガー。ナチュラリスト、ゆうさく。ヤンキー大学、パチンコ店員、土方、エステのキャッチ、デリヘルのドライバー、ニュージーランド留学、ペルー・ボリビアへバックパッカー旅行、ブラジル1年半滞在・・・など、様々な経験を持つ。現在は、自分よりも収入の多い嫁と子ども2人を持つパパ。 「多様な価値観の中で自分と家族、回りの友人が良い影響を与えあう」 こんなことをブログで伝えていく。

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